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入間市博物館ALIT > 博物館の愛称とコンセプト

博物館(ALIT)の愛称とコンセプト


ALITとは?

ALITとは、市民のみなさんから寄せられた多くの案から選ばれた、博物館の愛称です。

A

Art・Archives

主催事業として美術展を開催するほか、市民に創作発表の場(市民ギャラリー)を提供する美術館的機能をもっています。
また、地域の歴史資料として重要な文書などを収集・公開し、その活用をはかる文書館的機能をもった博物館です。


L

Library

地域やお茶に関する図書類・映像ソフトの閲覧、視聴ができる、ライブラリー機能をあわせもつ博物館です。


I

Information

地域の歴史・民俗・自然・文化等に関するさまざまな情報を市民に提供し、地域の情報センターとなることをめざす博物館です。


T

Tea

狭山茶の主産地である入間市の博物館として、狭山茶をはじめとする日本各地や世界のお茶の製造・喫茶風習、茶道文化などに関する調査研究を行い、さまざまな形で情報を提供していきます。


これらの頭文字を組み合わせて ALIT(アリット)といいます。


入間市博物館の概要

以下のリンクより入間市博物館の概要をご覧いただけます。



入間市博物館の評価

平成25年度から、社会教育施設3施設(博物館・公民館・図書館)の評価システムを策定し、基本計画に則って作成した各年度計画(アクションプラン)の重点施策別の評価を各施設ごとに行い、その後、各審議会(博物館は博物館協議会)の外部評価をいただいたものを以下のリンクからご覧いただけます。



  評価の基準
〇達成率   年度末実績÷年度目標値×100・・・%表示
〇事業効率性   非常に良い・良い・やや悪い・悪い
〇今後の方向性   拡大、充実・継続、維持・見直し・廃止
〇自己評価(施策、事業の評価)  5・4・3・2・1
 <参考>教育委員会の事務の点検評価
  5・・・・・目標を達成することができた(10割)
  4・・・・・おおむね目標を達成することができた(8割)  
  3・・・・・どちらかといえば目標を達成できた(6割)
  2・・・・・どちらかといえば目標を達成できなかった(4割)
  1・・・・・目標を達成できなかった(2割)    



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